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【開運神社】東京で金運アップ!億万長者になれる神社7選!

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「金運」ってないよりはあった方が絶対いい!と思っている方は、ぜひ、参考にして足を運んで見てくださいね。

実は金運が上がるパワースポットが東京にも数多く存在しているので、今回はご利益がある都内の神社を7選厳選して紹介していきたいと思います。

  • 小綱神社(こあみじんじゃ)|日本橋
  • 皆中稲荷神社(かいちゅういなりじんじゃ)|新大久保
  • 十番稲荷神社(じゅうばんいなりじんじゃ)|麻布十番
  • 代々木八幡宮(よよぎはちまんぐう)|代々木
  • 金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)|渋谷
  • 穴八幡宮(あなはちまんぐう)|早稲田
  • 金刀比羅宮(ことひらぐう)|虎ノ門
  • まとめ

小綱神社(こあみじんじゃ)|日本橋

小網神社オフィシャルサイトから画像引用

中央区日本橋にある「東京下町八社福参り・強運厄除」にも選ばれている「小網神社(こあみじんじゃ)」550年以上の歴史を誇る、東京大空襲の際も奇跡的に戦火を免れたことで、強運厄除けのご利益があると言われております。

中でも、小網神社で手に入る「強運のしずく玉」のご利益が凄いと話題になっているのでチェックしてみてください。

小網神社にある強運のしずく玉守の価格

まず、小網神社の「強運のしずく玉守」は1個1000円で手に入ります。

ゴールドとシルバーがあり値段は同じです。

小ぶりなデザインなので少しお値段高く感じるかもしれませんが、本水晶が使われているので決して高くはなく、手にしっとり馴染む感じでお手頃感もあります。

さらに、龍のデザインが細部まで丁寧に作られているので、大人でも使いやすく、派手な印象はありませんので、目上の方への健康や長寿を願う開運のプレゼントにおすすめです。

小網神社にある強運のしずく玉守の効果

小網神社にある「強運のしずく玉守」はその名の通り、強運&厄除けのご利益があり、全体的な運気アップの効果があります。

根付が入っている説明書きには「出世運」「仕事運」「運気隆昌」の文字もありますから、仕事で成功を収めたい人にもおすすめです。

また龍はスピリチュアル的にも非常に開運効果のある存在になります。

龍神は龍が天に昇るイメージから成功と発展の象徴とされ、仕事運や金運アップ、成功を目的とする人にとっては他のどのご神仏よりご利益を感じられる存在になるはずです。

つまり、ここ一番の重要な勝負事に負けないメンタルの強さや、さまざまな引き寄せの力も与えてくれるでしょう。

ぜひ、いいな!と気になった方は取り入れてみてください。

皆中稲荷神社(かいちゅういなりじんじゃ)|新大久保

新大久保駅徒歩1分の場所にある「皆中稲荷神社(かいちゅういなりじんじゃ)」は勝運開運招福・宝くじ当選祈願のパワースポットとして知られていて、別名「的中神社」とも言わています。

皆中(かいちゅう)は「みなあたる」とも読むことから、「宝くじがよく的中する」というご利益のある神社として有名な金運アップのパワースポットで、最近ではチケット当選祈願の参拝者が増えている神社です。

400年の歴史を持つ稲荷神社!参拝すれば宝くじも当たる!?

皆中稲荷神社(かいちゅういなりじんじゃ)」の歴史を辿っていくと、起源は江戸時代までさかのぼり、徳川家康の抱えていた鉄砲隊の1人が、腕前がなかなか上達せず悩んでいたところ、こちらでお参りをした途端に、劇的に命中率がアップしたという言い伝えがあります。

そこから「玉が当たる=大当たり」と称されて、その仲間たちがこぞって祈願するようになり、現在では勝負運や金運に効果があると言われるようになったそうです。

また神社内には「開運稲荷大明神」と書かれたのぼりが多く立てられているので、金運アップが期待できることを感じ取ることができます。

ラッキーアイテムで的中率アップ祈願も!

境内には鉄砲隊をモチーフにしたストラップや守護ステッカー、開運お守りなどさまざまなグッズが販売されていますが、なかでもダントツ人気なのはこちらの「開運的中」と書かれた絵馬(1,000円)となっています。

こちらは参拝されたほとんどの方が絵馬を購入し、願いごとを書き込んで奉納しています。ぜひ足を運ばれた際は「宝くじ的中祈願」を込めて、境内の一番目立つところに奉納してみてはいかがでしょうか。

十番稲荷神社(じゅうばんいなりじんじゃ)|麻布十番

麻布十番にある「十番稲荷神社(じゅうばんいなりじんじゃ)」は麻布十番商店街のすぐ近くにある、「港七福神」という港区で七福神の神様たちを祀った神社としても知られており、七福神巡りをされる参拝者の方も多いんだそう。

かえるさん石造

十番稲荷神社は「がま池伝説」ゆかりの神社で、火伏せの守り神であるかえるさんが、あらゆる厄災から守ってくれます

通勤・通学の途中に立ち寄り、お参りされる方が多く、十番稲荷神社といえば「かえるさん」と言われる程、地元の皆様の生活の中にとけこんでいて、かえるさんと共に記念撮影される方も度々見かけます。

「かえるお守」は、その語感から、旅行安全(無事カエル)また、病気がなおって早く「かえる」ように、お見舞いに受けて行かれる方も多く見られます。ほかにも出ていったお金が「カエル」ように、お財布に入れている方も多いようです。

宝船

ここには港七福神「宝船」の巡拝所もあるほか、境内には「宝船のおやしろ」が祀られていて、「七福神が船に乗ってやってくる」という言い伝えの通り、ご利益を求める経営者や芸能関係者など多くの方が参拝に訪れます。

平成30年10月ごろから、ご崇敬の方から「ご利益を授かったお礼」として、「宝」の文字に金箔が施されより幸運を運んでくれることと思います。商店街の方々にも良くお参りされている神社なので、「商売繁盛」や金運UPのご利益はしっかり授かれる神社なのです。

代々木八幡宮(よよぎはちまんぐう)|代々木

代々木八幡公式サイトから画像引用

「代々木八幡宮(よよぎはちまんぐう)」は芸能人にも人気の神社で、ここへ参拝に来た芸能人は仕事が増えてブレークする話題にもなったこの神社は、鎌倉時代から歴史があり、「出世神社」とも呼ばれているんだとか。

代々木八幡宮にいる神さまは?

「代々木八幡宮」は第15代天皇である応神天皇(おうじんてんのう)をお祀りしている神社です。

八幡神社や八幡宮という言葉、どこかで耳にしたことはありますよね?
もしかしたら「住んでいる場所の近くにあった!」「地元の近所にあった!」なんて人もいるのではないでしょうか。

八幡様は応神天皇のことを指しており、日本全国に八幡様をお祀りする神社が沢山あるみたいですね。

現在は御朱印やお守りを目当てに多くの参拝客がいる神社になっていて、結婚式や七五三などにも使われている人気の神社です。

代々木八幡宮のご利益とは?

気になる代々木八幡宮のご利益ですが、金運アップ、仕事運アップ、出世運アップ、恋愛運アップ、子授け、商売繁盛、五穀豊穣、諸産業守護といったものが主です。

八幡さまのご利益の他、摂社・末社の神さまたちのご利益もいただけるようですが、ちなみに摂社は、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀る榛名社、菅原道真(すがわらのみちざね)を祀る天神社、豊受大神(とようけおおかみ)を祀る稲荷社の三社と、出世稲荷神社があります。

いきなり出世稲荷に参拝に行くのはタブー

代々木八幡宮の拝殿、榛名社・天神社・稲荷社の三社、出世稲荷神社の順で参拝するのが作法なので、お参りの際は注意してください。

金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)|渋谷

東京都渋谷区にある金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)は渋谷駅から歩いて5分ほどの場所にあります。

金王八幡宮はかつて渋谷八幡宮と称されていましたが、後に金王八幡宮と改称され、「金王八幡宮」という名前だけ聞いてもいかにも金運パワースポットな感じがします。

また、渋谷とは思えないくらい落ち着いた雰囲気でこちらの御本殿は渋谷区指定有形文化財にもなっている特徴があります。

金王神社のホームページによると

八幡大神は、「文武の神」「平和の神」「母子の神」「子宝・安産・子育ての神」として古くから信仰されておりますが、当八幡宮ではこの他に「福徳開運、厄除け、良縁の」特に「渡航交通安全の神」として、御神徳の高い神と崇められています。

引用元:金王八幡宮ホームページ

とのことです。

金王八幡宮の「玉造稲荷神社」で金運アップ

玉造稲荷神社(たまつくりいなりじんじゃ)」には、宇賀御魂命が祀られています。

玉造稲荷神社の魅力の第一が、強力なパワースポットだということで、パワースポットにも得意分野があり、玉造稲荷神社は金運を強くする効果があるので、商売繁盛や殖産興業の効果抜群のご利益があることで知られています。

全身ゴールドのキンピカお守りで開運アップ

全身ゴールドで彩られたキンピカお守り金王八幡宮(こんのうはちまんぐう)の
「金王開運守」は開運お守りとなっています。

「金王」という神社名だけあって、生地、柄の刺繍、文字、紐、すべてが金のキンキラのお守りで、いかにもご利益得られそうな目立つお守りはそうはないのではないかと思います。

ここまで金色で統一していると開運アップが期待できそうですね。

穴八幡宮(あなはちまんぐう)|早稲田

東京の早稲田にある「穴八幡宮(あなはちまんぐう)」は、江戸時代の1641年建立された神社で、この八幡宮建立のため山裾を切り開いている時、不思議な横穴が見つかりその穴から金銅の阿弥陀如来像が現れたというエピソードから名前が付けられました。

冬至から翌年の節分までとても賑わいを見せる神社で、こちらの神社の名物は「一陽来復御守」というお札とお守りで、金運アップや商売繁盛のご利益があるとされています。

一陽来復御守(いちようらいふく)とは?

穴八幡宮では、「一陽来復」というお守りがご利益抜群ということで有名で、「今までの苦労が報われ、良い方向へと事が向かう」という意味のお守りです。

毎年冬至から節分の期間のみいただけるこちらのお守りは、仕事の成功や出世という意味で金運UPもあると有名なんだそうですよ。

「金銀融通の御守」とされる「一陽来復御守」の「一陽来復」とは、「よくない事の続いた後にいい事がめぐって来る」という意味の言葉で、冬至を境にまた徐々に太陽が出る時間が長くなることが「一陽来復」といわれるそもそもの理由から「一陽来復御守」が頒布されるのは冬至から節分までとなっているんですね。

金刀比羅宮(ことひらぐう)|虎ノ門

「金刀比羅宮(ことひらぐう)」があるのは高層ビルが立ち並ぶオフィス街の一画で、虎ノ門ヒルズからも徒歩約5分という、都会の真ん中にあるためアクセスが良いのも魅力のこちらの神社は日々、多くのビジネスパーソンが参拝に訪れると言います。

こちらの神社は、「こんぴらさん」の愛称で知られる、四国の金刀比羅宮(本宮)の今宮で、皇を祀る由緒ある神宮には、御神紋の「丸金」のマークが境内の至る所に飾られており、金の気に満ちたパワースポットとしても有名です。

「運を掌る」と言われる金刀比羅大神が祀られた神社は、“海上守護”“商売繁盛”などの御神徳があり、いろいろな好運をもたらしてくれます。

乙女チッなク良縁祈願も!

本殿に向って右側にある二つの小さな社「結(むすび)神社」があり、縁結びの神様としても知られています。

「金運だけじゃ物足りない!!」という、欲張り女子にもピッタリなパワースポットとなっており、その縁起は定かではありませんが、江戸時代、良縁を求める多くの女性により厚い信仰を集めていたと、『新撰東京名所図会』にも当時の華々しい一面が記されています。

またその頃、良縁祈願に訪れた女性たちが、この結神社の前で自らの黒髪を一部切り取り、或いは折り紙を持参し、社殿の格子や周りの木々にそれらを結わい付け良縁を願い、成就させたと言われています。

単にお参りするに留まらず、体の一部や心を込めた品物を神様に奉納する事で、その真心を形に表すと同時に「縁を結ぶ」と「物を結ぶ」を掛けたかのような、江戸時代から続く乙女チックな「縁結び」祈願法は、良縁を願う人に是非ぜひおすすめしたいです!

まとめ

2024年、新たな年を生き抜くために、気分もリフレッシュできるパワースポットや神社をめぐってハッピーなエナジーを頂きたいところです。

金運を上げたい!恋愛を成就させたい!仕事で成し遂げたいことがある!子宝祈願に行きたいなど、そんな願い事別におすすめのスポットも違ってくるので、ぜひご利益をチェックしながらお気に入りの場所を見つけてください。