神社 PR

【金運アップ】一生お金に困らない開運神社があるって本当?

記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

3年連続参拝すれば一生お金に困らない開運神社があるって本当か?
2024年(令和6年)の今年、開運アップが期待できる最もご利益があるという、名だたる占い師たちからも信頼を寄せられている神社ソムリエの佐々木優太さんもオススメする最強パワースポット神社を紹介します!

神社ソムリエの佐々木優太さんによると

2024年は60年に1度の甲辰(きのえたつ)の年で、物事を成功させるチャンスの年

になります。

甲辰は「樹木」と「龍」を意味しているため、今年の開運神社として注目すべきは、大きな御神木と龍に関するものがある神社ということで注目されています。


甲辰の年は地中に根を張った「木」が芽吹いて上に伸びていく様子と、「龍」が天高く昇っていく様子に見立て、これまでの努力が実を結んで成長していくチャンスの年であるとのことですので、ぜひ足を運んでみてください。

2024年総合ジャンルで運気最強のトップ・オブ・ザ・開運神社

2024年トップ・オブ・ザ・開運神社
茨城県日立市 泉神社(いずみじんじゃ)

2024年あらゆるジャンルで運気最強のトップ・オブ・ザ・開運神社が、茨城県日立市にある「泉神社」で、知る人ぞ知る恋愛のパワースポットで、最強の理由は名前の由来になった泉とのこと。

境内には「泉が森」と呼ばれる信じられないほど透明度の高いエメラルドグリーンの湧水の池が広がっていて、毎分1500ℓもの量が沸き続けているんだそうです。

泉は木々を育む地下水脈の存在を表していて、昔の人はこの地下水脈を龍だととらえて崇めていたんだとか。

さらに、境内を奥に進んだところにある香木「泉龍木」は龍の頭の形に見える御神木は、まるで60年に一度の甲辰に合わせて出現したかのような龍なんです。

しかも2023年は水卯(みずのとう)で2024年は甲辰(きのえたつ)、水の年から木の年になる今年、泉神社の住所は日立市水木町となっています。

豊富な地下水、龍の形の倒木、住所が水木町、甲辰の年に3つの奇跡が重なっており、

今年2024年に絶対行くべき最強の開運神社です。

最強金運の一生お金に困らない開運神社

「最強の金運」にあやかれる神社
宮城県石巻市 金華山黄金山神社(きんかさん こがねやまじんじゃ)

「3年連続で参拝すると、一生お金に困らない」と言われていて、
「金運だったらここ!」と周りの人々にもまずおすすめしているのが、こちらの神社。

金華山黄金山神社の御祭神は、鉱物や鉱山の神様である金山毘古神(カナヤマヒコノカミ)と金山毘賣神(カナヤマヒメノカミ)

ここは「日本でいちばん最初に天然の金が産出されて、朝廷に献上された」ことから、

今でも金運・財運のご利益がある神社として人々にあがめられています。

金華山には「山」と名がつけられていますが、実際には海に浮かぶ「島」で、島全体が神域です。金華山黄金山神社を参拝するには、まず船で島まで渡らなくては行けず、船のある港に行くまでも長い道のりがあります。

交通手段が発達した現在でもなかなか行くことが難しいのですから、昔はもっと大変だったことでしょう。
実際に、「3年連続で参拝できた人は、そもそも時間とお金、そして体力に恵まれていた」と気づきました。

参拝されるときは、そうした人々に想いを馳せながら参拝してはいかがでしょうか。時間とお金、体力に恵まれた、先人達のパワーにもあやかれることだと思います。

お金のご利益を得るなら

日本の元号を変えるほどの“お金”のご利益がある
埼玉県秩父市 聖神社(ひじりじんじゃ)

金運が授かれる神社としてもうひとつおすすめしたいのが、埼玉県秩父市にある聖神社。
聖神社が鎮座するここには、日本で初めて天然の銅が発見され、産出されたところです。

西暦708年、秩父で発見された自然銅(にぎあかがね)が朝廷に献上されたとき、元明天皇は大変喜んで、元号を「和銅」へと改元しました。そして、秩父産の銅を使って、日本最古の流通貨幣「和同開珎(わどうかいちん)」が作られました。

聖神社の神様のお使いである神使(しんし)は、ムカデと呼ばれており、なぜ神様のお使いがムカデかというと、銅を採掘するために1本大きなトンネルを作り、そこから枝分かれして掘っていったため、銅脈のかたちをムカデになぞらえた、など諸説があるようですが、ムカデは武将がこぞって使いたがったモチーフでもあります。

というのもムカデには足がたくさんありますから戦闘力が高いイメージがあり、前にしか進まないことなどから武将に好まれたようです。我が国の貨幣の出発の地より、そんなムカデの強いイメージも追い風となって、聖神社では金運を掴んでいただけるのではないかと思います。

出世運アップを目指すなら

天下人の生誕地にて出世運アップ
愛知県岡崎市 龍城神社(たつきじんじゃ)

仕事で絶対に成功したいという方に紹介したいのは、愛知県岡崎市にある龍城神社です。

こちらは岡崎城本丸の跡地に鎮座する龍城神社は徳川家康公をお祀りしている神社ですが、岡崎城は、徳川家康が生まれた場所でもあります。天文11年(1542年)12月26日、徳川家康が生まれた日の朝、城の上に、雲を呼び風を招く金の龍があらわれたと伝えられています。

『織田がつき 羽柴がこねし天下餅すわりしままに食うは徳川』といった落首がありますが、これは、織田信長が天下統一事業をすすめ、豊臣秀吉が引き継いで完成させたものを、何もしていない徳川家康が手に入れたという意味の歌です。

本当にこの歌のとおりなのかはさておき、弱小大名の子として生まれ、6歳から19歳まで人質として忍耐の日々を過ごした後、天下分け目の関ヶ原の戦いで勝利し、初代征夷大将軍となって江戸幕府を開いた徳川家康は、いわば最高の出世をした人物です。

仕事で成功したいと思っているみなさまにもぜひ、徳川家康公の生誕の地で金の龍にあやかって、出世していただければと思います。

仕事で更なる高みを目指す方へ

仕事で“もっと上”を目指していくなら
千葉県香取郡神崎町 神崎神社(こうざきじんじゃ)

仕事運を上向きにしたいと願う方々には、千葉県香取郡にある神崎神社をご紹介したいと思います。

神崎神社に祀られている御祭神の一柱、天鳥船命(アメノトリフネノミコト)は、神様が乗る船そのもので、また船に一緒に乗ってくれる・・・などいろいろな言い伝えがありますが、「いいところに連れて行ってくれる」という神様なのです。

仕事というのも、船旅のようなもので、いい波に乗って、より良い場所にたどり着けるよう、天鳥船命にあやかってはいかがでしょうか。

また神崎神社の境内、社殿のすぐ隣には「なんじゃもんじゃの木」と呼ばれている、国指定天然記念物の大きなクスノキが立っているのがわかります。

なんじゃもんじゃの木というのは、水戸光圀公が「この木は何というもんじゃろか」と自問自答したという伝承からその名で親しまれている木で、神崎神社の御神木です。

漢字が伝わるずっと前から日本に存在していた神社は、「音」を大切なものと捉えています。
大きな木があるところには大きな氣があり、「この木がいい」というのは、「この氣がいい」というのと同じ意味で、なんじゃもんじゃの木を眺めているだけでも、大きなパワーをいただけて希望がわいてくると思います。
神崎神社は仕事などで疲れているという方にもおすすめしたいパワースポットです。

まとめ

全国10,000社以上を参拝し、神職や地域の方から多くの知識を授かった経験をもとに、あやかり効果絶大の開運神社を一部ですが紹介してきましたがいかがでしょうか。
そこを訪れることで、金運アップができて、元気がもらえます!
機会があれば2024年1月3日(水)・16日(火)放送の【TBS系マツコの知らない世界】でも紹介されていますので、これから金運効果にあやかりたいという方はぜひ参考にしてみてください。